【鬼滅の刃】柱になる為の条件とは?鬼殺隊の『階級』読み方について。

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鬼滅の刃】では人間を喰らう鬼から人間をまもるため、鬼と対峙する鬼殺隊という隊があり、それを支える選ばれし最強剣士『柱』達がいます。


柱は9人からなる鬼殺隊の最強剣士になり、個々で属性も違えば、能力も様々になっています。

そんな鬼から人間を守れるほどの力を持った『柱』になる条件とはどのようなものなのか?

そして、『柱』になるまでにクリアする必要がある『階級』とはどのようなものなのか?

このページでは上記の疑問を解説していきます。

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【鬼滅の刃】柱になる条件とは?

鬼殺隊の『柱』になるには下記の条件があります👇

  • 『十二鬼月』を一体でもいいので倒す
  • 鬼を50体倒す
  • 期間は5年

*『十二鬼月』とは敵の親玉『鬼舞辻無惨』が結成した『鬼の柱』みたいなもの


柱になる条件に中に『鬼を50体倒す』とありますが、これらの鬼とは全く別次元の強さをもっていて、『柱』並の強さなので、一体倒すかなりの功績といえるでしょう。

アニメ【鬼滅の刃】の15話〜19話にテレビシリーズで初めて出現した十二鬼月(累/るい)・・・最終的には鬼殺隊の『柱』である冨岡義勇に倒されてしまいましたが18話19話に関しては世間でも『神回』といわれるようになっています。

『柱』になる条件として鬼を倒すこと・鬼を躊躇無く倒せることは鬼殺隊の『柱』にとって絶対条件ということになります。


【鬼滅の刃】鬼殺隊の階級について

鬼殺隊には『柱』になる条件とは別に強さにランク付けがされています。

合計10個の階級を上がっていかなくてはならないのですが、ハッキリとした基準は明確になっていません・・・

*ちなみに『柱』は階級1位の〔甲・きのえ〕より上位になります。


下記が鬼殺隊の階級になります👇

【階級】【読み方】
きのえ
きのと
ひのえ
ひのと
つちのえ
つちのと
かのえ
かのと
みずのえ
みずのと


上記の表の見方としては10から1になるにつれて上位に上がっていくようになっていて、主人公の炭次郎の場合、テレビシリーズでは鬼殺隊に入隊して階級が上がったところまでは放送されていなかったので〔癸・みずのと〕のままとなります。

階級が上がれば上がるほど強くなった証・・・それは数々の鬼をそれなりの数倒してきた証でもあります。

ストーリーが進むにつれ、色んな鬼と出会い倒していけばいくほど炭次郎達も『柱』に近ずいていけるということです。


【鬼滅の刃】柱になる為の条件とは?鬼殺隊の『階級』読み方(まとめ)

鬼殺隊『柱』になる条件から階級の読み方まで解説してきましたがいかがでしたか?

アニメ【鬼滅の刃】は2019年に1シーズン目が終わり、次回は映画『無限列車編』の放映が決まっています。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 特報


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